まだ設置して日も浅いのに、エアーリフトポンプの取水口のところやエアーチューブが汚れてしまいました。
苔でしょうか。
そして、エアーリフトポンプの取水口を見ながら思いました。
白い塩ビ管が今一つだなと。
で、気が付きました。
私は、スケルトンが好きみたいです。
という訳で、エアーリフトポンプを改修しました。
2013年6月14日金曜日
2013年6月6日木曜日
2013年6月5日水曜日
オーバーフロー水槽?
「水量が多い方が水質が安定しやすくなる」とはよく言われることです。
で、外部にタンクを設けて水量を増やしてみようかと思い立ちました。
タンクに使ったのは、焼酎のペットボトル(3.5リットルくらい)です。
で、外部にタンクを設けて水量を増やしてみようかと思い立ちました。
タンクに使ったのは、焼酎のペットボトル(3.5リットルくらい)です。
2013年6月4日火曜日
自作ろ過装置のウェット&ドライ機構について
今回、自作したろ過装置にはウェット&ドライ機構をつけています。
このウェット&ドライ機構についてちょっと考えてみました。
生物ろ過において、バクテリアが水を処理するのに必要なものは2つあります。
一つは、処理すべき水。もう一つは、酸素です。
どちらが多くても少なくてもバクテリアは十分に力を発揮できません。
水槽がエサで汚れないようにする
金魚(水槽の水質保全)にとって大敵なのがエサの与えすぎです。
でも、最初のうちはどれくらいが適当なのがよくわからないと思います。
浮遊性のエサであれば、水槽の内側にくっ付いた食べ残しを見て判断することになるのでしょうか。
でも、最初のうちはどれくらいが適当なのがよくわからないと思います。
浮遊性のエサであれば、水槽の内側にくっ付いた食べ残しを見て判断することになるのでしょうか。
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